敬愛する倫友の皆様へ 「さわんちゃ通信」 沢矯正歯科医院
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2003/11/25
 11月18日(火)の長岡市倫理法人会モーニングセミナーでは(有)五十嵐商店の五十嵐直子様から「スローライフを楽しもう」〜風呂敷と紙芝居とともに〜のテーマで、お話と一緒に風呂敷の包み方実習と紙芝居の実演をして頂きました。

 *風呂敷の言葉の由来:
着物を風呂敷で脱いで包んでおいたことからと言われる。2月3日(つつみ)を風呂敷の日としている。

 *唐草模様の風呂敷は縁起がよい:
模様の「つた」は延命,長寿,繁栄をもたらす植物である。

 *祝儀と不祝儀の包み方の違い:
祝儀は包みを真ん中に置き、左側からまずかぶせ、上 下 右とかぶせて行き、裏で上方からも中に入る形にする。不祝儀は逆に右側からかぶせ、下 上 左とかぶせて行き裏からは届まらない形にする(これはのし袋とも同じ考え)

 *風呂敷の長さが不足の時は、最初に隣り合った角を結び、次に対角線上の角をその下にくぐらせてから結ぶとよい。

 *風呂敷の包み方ひとつで教養の深さがわかる。たいていの物が包めるのに、紙袋やビニール袋と違ってゴミにならず、これからの時代にマッチしているのでもっと使ってほしい。


 次に
posted at 2007/06/11 9:30:01
lastupdate at 2007/07/25 17:05:19
修正
 
2003/11/17
 今回は倫理研究所法人局No.1の中西 浩局長のお話ですので、言葉の奥を読んで下されば幸いです。
11月11日(火)の長岡市倫理法人会モーニングセミナーは、「洗心の世界」のテーマでした。

 *丸山敏雄先生の本には「洗身」という言葉で、「みそぎ」や「静座」「森林浴」などにより身を引き締めることが、心や身体に有益であると書かれている。禅の呼吸法でも「長息=長生き」に通じると言われ、ゆっくりとした呼吸が
posted at 2007/06/11 9:29:03
lastupdate at 2007/07/25 16:58:54
修正
 
2003/11/12
 いつもお世話になりましてありがとうございます。

 11月4日(火)の長岡市倫理法人会では、7つの原理のうちの第3番目「全個皆完」をわかりやすく具体的に、という依頼でテーマ「全てこれがよい」,副題として「幸せになる考え方」とつけて澤が話をさせて頂きました。

 1.常居其全(その時その場に全力をつくす):
目の前のことに全力をつくすことや、自分の持っているものを他の人のために役立ててもらうことに、出し惜しみをしない。なぜなら
posted at 2007/06/11 9:27:31
lastupdate at 2007/07/25 16:56:11
修正
 
2003/11/04
長岡市倫理法人会では10月27日(月)の夕方の「経営者の集い」では「喜びの村」と題し、28日(火)のモーニングセミナーでは「損の道」と題して、東京都港区倫理法人会副会長で法人レクチャラーの(株)ダスキン木村専務取締役 伊藤哲夫様からお話をして頂きました。

*ダスキンの意味は 
1.「ダスト(ごみ)」+ぞうきんの「キン」 
2.脱皮→脱スキン→ダスキンの2つの意味からとって名付けたもので、
ダスキン創業者鈴木清一氏の次の想いがこめられている。

「尊い仕事」私は、およそ“おそうじ”ほど尊い仕事は他にない、と思っています。なぜなら、そうじをして、美しくして、他の人に“いい気持ちだ”と喜ばせることのできる仕事は、昔から金もうけとしてではなく、
posted at 2007/06/11 9:26:28
lastupdate at 2007/07/25 16:04:00
修正