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2004/01/24
No.78
 1月20日(火)の長岡市倫理法人会モーニングセミナーでは、三条市倫理法人会会長で(株)コロナ代表取締役の内田力社長より『「あらゆる国の歴史を超越した最も古い国−日本」…アインシュタイン』のテーマでお話をして頂きました。

*「世界は進むだけ進んでその間、幾度も闘争が繰り返され、最後に闘争に疲れるときが来るだろう。その時、世界の人類は、必ず真の平和を求めて、世界の盟主をあげねばならぬ時が来るに違いない。その世界の盟主は武力や金力でなく、あらゆる国の歴史を超越した最も古く、且つ、尊い家柄でなければならぬ。世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰り、それは、アジアの高峰、日本に立ち戻らねばならぬ。我等は神に感謝する。天が我等人間に日本という国を造っておいてくれたことを。
  (アインシュタイン−大正11年11月16日から40日間の日本滞在時に語った言葉)

*日本の長い歴史の中で、どんな権力者も天皇家には一目置き、朝敵になることをさけてきた。明治維新も大政奉還を旗印に行ったので成功した。全て日本人の心の底には、万世一系(現在126代)の天皇家の存続を願い、国を思う気持ちが通じている。

*明治23年に出された教育勅語には、日本人としての誇りや精神が格調高くこめられていた。

*日の丸の旗の由来:日の丸は皇統31代天皇の時、初めて定められた天皇の旗であり、「日ノ神赤玉の旗」と名づけられ、日本の国の旗となった初めである。

*天皇家の菊形紋章の由来:皇統第二代の天皇が地球全部を16方位に分け、16人の皇子を万国に遣わした。この16綺形に菊形の弁16を並べたものを天皇の紋章と定めた。同じものがイスラエルの嘆きの門の上や、ギリシアのアクロポリス神殿の中に見られる。(日本の皇子が世界で活躍したという説の根拠にもなっている)

*天皇の神骨を伊勢太神宮の内宮で「天照皇太神宮」として祭ったころに、キリストは十字架の難を弟の身代わりによって逃れて、日本に来たという説がある。青森県の八戸に上陸し、戸来(へらい≒ヘブライ)村に住み、118才の長寿を保ったと言われ、その地にお墓が現在ある。

*失われたムー大陸の話:ジェームス チャーチワードがチベットの高僧から古代の記録を見せられた中に、12,000年前に現在と同じ文明を持った国があって、海に沈没したという記述があった。これは関連のなさそうな各地の伝説にもたびたび出ており、日本の古文書にもチャーチワードの発表の前にのっている。その証拠はイースター島の像やピラミッドやマヤ文明などにも忍ばれる。また「グラムハンコックの海底遺跡」にも数々の痕跡が認められ、与那国(沖縄)の海底に神殿の石とも思える直角の石が9,000年くらい前のものとして見つかった。

*日本の神道から、キリスト教やイスラム教に伝わったと思われるものも多く、日本はあらゆる文明のものを受け入れ、調和させる力を持っているから、世界の宗教戦争をなくす力も持っていそうである内田社長の「日本のすばらしさに誇りを持とう」というお話を聞いた翌日、長岡商工会議所において、時事評論家で国際金融スペシャリストの増田俊男氏が、前述のアインシュタインの言葉が一番好きと前置きし、「ブッシュ大統領の世界戦略と世界経済の行方」と題して講演をされました。増田氏は船井幸雄氏をして、「これまで予測が100%当ってきた唯一の時事評論家」といわれ、倫理研究所で丸山敏秋理事長や迫登茂子先生とも親交を深めている方です。

*アメリカは9.11テロも全て事前にわかっており、イラク戦争へのきっかけとした。(増田氏は9月12日以前にアメリカでテロが起きると予告していた。)

*アメリカは日本の勤勉さを高く買い、日本からお金を沢山吸いあげることを行いこれからも続ける。
これは戦勝国だから当然と思っている。今でも日本はアメリカに51カ所もの基地で占領されている

*アメリカは北朝鮮が悪い国でないと、日本が危機感をもたなくなるので困る。テポドンもアメリカの指示で発射したようであり、日本がアメリカから武器を買うために必要だった。

*中国は今急激にのびているが、技術力を磨かず低賃金での勝負だから、2年後崩壊するだろう。(とにかく技術力を身につけましょう。技術は人に盗まれにくいから。経営にも全て通じるとのこと)
posted at 2007/06/13 13:22:32
lastupdate at 2007/07/25 17:17:53
修正